Carry Bookと長くつきあうために
左のイラストのような持ち方をする人はあまりいないと思いますが、無意識に同じような状態になる場合があります。例えば、バッグを持ち上げるとき、肩に掛けるとき、バッグを下ろすときなどです。この下にも書いていますが接続部分に大きな負担がかかります。結果
、バッグの寿命を縮めることになってしまいます。これは
Carry
Bookに限らず他のバッグにも言えることです。バッグを持ち上げたり肩に掛けるときはショルダーの中央や持ち手を持つように心がけてください。
Carry
Bookは内部に4mmの発泡ラバーを貼り込んでいますが、完璧にiBookを保護しているわけではありません。狭い場所での移動時はバッグを前にして手で覆うようにしたほうが安全です。また、車で移動の時はシートベルトなどを利用してバッグを固定するようにしてください。
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